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時の扉シリーズ
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曲の配信を個別に分けました。
当初は何も知らずに時の扉を作ったのですが、
その記された意味において音楽を作る運命にあったこと。
すべてはその御言葉が証明している。

101:1わたしはいつくしみと公義について歌います。 主よ、わたしはあなたにむかって歌います。
101:2わたしは全き道に心をとめます。 あなたはいつ、わたしに来られるでしょうか。 わたしは直き心をもって、わが家のうちを歩みます。
101:3 わたしは目の前に卑しい事を置きません。 わたしはそむく者の行いを憎みます。 それはわたしに付きまといません。
101:4ひがんだ心はわたしを離れるでしょう。 わたしは悪い事を知りません。
ひがむとは、物事をすなおには受け取らずに誤解して、
自分が悪く扱われていると思うことである。
要するにわたしの本来の心にある義の真心に気が付いていない
92:1いと高き者よ、主に感謝し、 み名をほめたたえるのは、よいことです。
92:2 あしたに、あなたのいつくしみをあらわし、 夜な夜な、あなたのまことをあらわすために、
92:3 十弦の楽器と立琴を用い、 琴のたえなる調べを用いるのは、よいことです。
92:4 主よ、あなたはみわざをもって わたしを楽しませられました。 わたしはあなたのみ手のわざを喜び歌います。

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